マーケティングは社会的コミュニケーション能力

By | 2014年6月13日

田辺です。

今日はアイキャッチではないですけど^^
ちょっと小休止的に語らせてください。
また少し抽象的な話をしようとおもいます。

 

これから、どんどん、「もの売る」ということについて、
いろんな角度から分析していきたいと思っているのですが、
恐らく投稿を重ねるごとに、
販売の裏側のカラクリやくわだてをひもといていくことになります。

それを目の当たりにすると、いままで買う側だけにしかいなかった人間、
いわゆる消費者でしかいなかった人間(私もそうです)は
「こんなことやっちゃっていいのかな?」と立ち止まってしまう局面があるはずです。

 

なので、これからおつき合いいただけるみなさんとは
共有しておきたいことがあるので事前に一つ提言しておきます。

 

それは、
「ものを売る方法」を学ぶということは

コミュニケーションスキルの1つを学ぶことだということ。

 

人は社会的な生きものです。
1人対1人のコミュニケーションもあれば、
1人対1団体のコミュニケーションもありますし、
1人対全体(自分を含む)のコミュニケーションもあります。

1人対1人のコミュニケーションのやり方と
1人対多人数のコミュニケーションのやり方は
全く違います。

なにがいいたいかというと、
その次元次元によってコミュニケーションスキルが
違うということ。

 

1人がマス(極大)・群衆とコミュニケーションする方法の1つが「ものを売る」「価値を提供する」「マーケティング」なのだということです。

 

わかりやすい比喩でいうと、

友達同士で会話をするときはごく普通に話すじゃないですか?
だけど校長先生が全校生徒に話をするときはマイクをつかいますよね?
マイクなんかつかってずるいよ。ちゃんと地声で話すべきだよとはいいませんよね。
ラジオのDJがリスナーのはがきを紹介しているのをきいて、
よくまあえらそうに電波使ってじゃべれるよなとは思いませんよね。

 

そうゆうもんですよね(^^)

 

だから「マーケティング」もそうゆうもんだと思って学んだ方がいいし、
一度ものが売れるようになればそうゆうもんだとわかるようになります。
ものを買う側だってそうゆうふうに提供してもらうことで安心もするし買い物を楽しみもするんです。

 

だから私たちも大安心でテッパンのマーケティング術を学んでいきましょう。
消費者でしかいなかった者とっては、いままで体験したことのない
わくわくする新しいコミュニケーションの世界が待っています。
一緒に飛び込みましょう。
いままでとは全く違う景色がそこにはあります!

 

と、今日は夢を語って、次回へつづく・・ペンペン m(_ _)m P””

 

次の投稿あたりから突っ込んだ話をしていけたらいいなと思っています。

今日も最後までおつき合いいただき誠にありがとうございます!!

 

記事の終わりに
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